テーマ:日記

経営雑感=MISC。

◎情報社会の経営= ICT技術により情報共有し、 最高の情報・知恵を相乗効果を発揮さす組織にしなければならない。 ・儲かる商売はないが、儲かる経営はある。 ・経営戦略はその良し悪しではなく、それをやり抜けるかどうかである。 ・独自な経営モデルが新規商品よりマネされにくいので、 企業の競争力に有効である。 ・企業は大きくすべ…
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経営雑感=求める人財。

人生の夢を持ってる人。 得意なことがある人。 プラス思考の人。 責任感のある人。 実行力ある人。 忍耐力のある人。 チャレンジ精神。 リスクマネジメント力のある人。 集中力のなる人。 想像力・構想のある人。 以上。
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経営雑感=品性経営とシナジーインテグレイション経営。

◎目標= 強くて尊敬される企業。 ・企業感= 道徳・道義・倫理の合一。理念・定款・法律遵守。 ・倫理的価値感= 「信」=社会からの信頼・自分への信頼を失わないこと。 「義」=社会的正義に照らして正しいこと。 「仁」=相手の立場に立って物事を考えること。 ・高い志= 「老者はこれを安んじ(安心)、朋友はこれを…
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自己紹介⑦

<好きな映画> 「エデンの東」 「風と共に去りぬ」 「ドクトル・ジバコ」 「タイタニック」 その他、記録映画などもよく観ます。 最近は、映画館に足を運ぶ機会が少ないのですが 時間を見つけて観にいきたいと思っております。
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自己紹介⑤

<海外生活> 中近東1年、東南アジア3ヵ月 若い頃、長期出張で、海外に滞在してしました。 今でも様々な地域(特に中国等のアジア圏) に海外出張をしています。
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自己紹介④

博物館・美術館巡り 時間があれば、博物館や美術館に足を運ぶこともあります。 次は、今までに行ったことのある場所です。 <博物館> 大英博物館、ルーブル博物館、メトロポリタン博物館、カイロ博物館、 故宮博物館、故宮博物院、上海博物館、イラン博物館、トプカプ博物館、 京都・奈良・東京・民族博物館 <美術館> ニュ…
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自己紹介③

<道楽:海外旅行> 訪問国: 中国、香港、マカオ、日本、満州、台湾、韓国、フィリピン、ベトナム、ラオス タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシア インド、パキスタン、イラン、イラク、クウェート、バーレーン、レバノン、 トルコ、 イングランド、スコットランド、フランス、モナコ、ドイツ、ベルギー、 オランダ、スイス、イ…
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経営者は自己管理である健康管理が出来なくて、他者管理ができるのか?

経営者は経営に関する危機管理を常日頃より念頭におく必要があります。 その第一には自分自身の健康管理に気を配らなければなりません。 調子が悪いときは人間誰しも感性が鈍りがちになるものですが ちょっとした判断力の鈍りが、時として大きな社会問題に発展してしまうもので 不幸にしてそうなってしまった時、 体調不良を理由に判断を間違え…
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自己紹介②

<趣味> ①事業: ゴルフより体力がいる、麻雀より運が左右、パソコンより射幸的、 囲碁より知能的、野球より複雑、旅行より達成感、 登山・スキーより命が掛かっている ② 山歩き: 比良山、大山、大台ケ原、白山、立山、剣岳、妙高山、戸隠山、箱根山 八ヶ岳、甲武信岳、富士山、燕岳、槍ヶ岳、穂高岳、蝶ヶ岳、常念岳 駒ヶ岳…
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自己紹介①

【私の経歴】 <誕生・幼児期> 満州国、五族協和、中国人と共生、満人女中、早生れ、 ソ連進駐・中国内戦(国民党軍・八路軍・ソ連軍) <小学生> 満州引揚、敗戦でブランク、2年より修学、成績不良 <中学生(志学)> 豊中で友人多し、ユニーク、内弁慶 <高校生> 進学校、同級生優秀、劣等感、世話役、真面目、…
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連載⑥ 「スピード経営のリスクヘッジ経営」

■組織改革についての提言 組織自体がどんどん肥大化して一人歩きし、 全体の戦略との整合性が取れないというケースも多くなり、 『組織は戦略に従う』ということを徹底させる必要があります。 取締役は代議士、経営者は政府、社員・株主は国民ととらえてみましょう。 この3者が三角関係にあってお互いに牽制し合いながら、 お互いを活性化…
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連載⑤ 「スピード経営のリスクヘッジ経営」

■自己実現・自己完結・自己責任を柱に 永続的経営、長期勤務企業のために、業績をしっかり出していける 経営を目標としているので、それにフィットした組織や経営戦略が 不可欠です。 また、企業スピード経営化、企業活性化のために、全社員が やり甲斐を持って一日一日取り組めるような企業体質づくりが大切で、 そのために企業組織もライ…
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連載④ 「スピード経営のリスクヘッジ経営」

■横の関係を意識した組織づくり 経営執行役制度とは別に、当社では経営者育成の分社経営と 経営者・部門長・一般社員という3つの層で フラット型の経営の管理を指向しています。 ただ、ここで気をつけなければならないのは、縦割り組織の分割ロスや セクショナリズムが生じたり、全社経営戦略に組織が従わなくなる 可能性です。 それを…
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連載③ 「スピード経営のリスクヘッジ経営」

■一般社員に比べ、大きな責任と達成感 基本的に経営執行役というのは、経営者でありながら 経営管理職としての従業員の身分なのです。 もちろん、肩書きの上では、一般社員とはきっちりと分けてはいますが、 再任されなかったり途中でやめたりした場合に会社とは関係が なくなる取締役とは違って、経営執行役はその任からはずれても 一般社…
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連載② 「スピード経営のリスクヘッジ経営」

■取締役と経営執行役は同等な立場で 当社においては、“経営執行役制度”という表現にしていますが、 会社が期待する目標や計画を、経営者として実行してくれる人を 経営執行役として選んでいます。 他社では取締役会の下に執行役員が置かれているケースが多いようですが、 当社では役割分担し、互いに牽制しあえるよう同等の関係になっていま…
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連載① 「スピード経営のリスクヘッジ経営」

これは大阪府経営合理化協会 会報誌「合理化」6月号の 【事例 わが社の経営執行役制度】というコーナーで掲載された記事です。 -------------------------------- はじめに 当社は、電気通信設備や電子応用設備等の設計・設置工事をはじめ、 コンピュータのソフトウェアの開発および販売、情報処理サービス…
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中計の考え方。(今日からはじめます)

○中計作成の注意事項 ・達成できない中計(年計)は中計(年計)でない。 ・達成しない中計は失敗作である ・各部門での中計(年計)の作成工数は10工数以下にして、  販売活動や内工チャージの工数増大に努力する。
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