テーマ:仕事

在宅勤務 自主申告制度

自由と規律のバランス化、 各部門の給料は自ら稼ぐ自立責任文化のもと、 在宅勤務を推進していく。 オフィスより在宅勤務のほうが業績向上できる場合は、 事前申告承認により在宅勤務を指示する。 在宅勤務は原則としてWeb会議に常時接続し、 情報共有によりコミュニケーションを活性化する。 在宅勤務後は最低でも週に1回は出勤…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

会社の目標とする姿

永続経営は強みの理解と強化が大切である。 分社型、現場主導の分散リスクヘッジで永続していく。 強みが当社の存在価値である。 世の中で起こる想定外は、企業では想定内と考え、 自己責任経営をしなければならない。 他に頼らない強い経営をすると皆が応援する。 社会的に魅力があり評判が良く、 自分の親族を入社させたいと思える会社…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

リモート(テレ)ワーク術

在宅勤務のマニュアルを作り、設備を整え訓練する。 生産性や生活の質を向上して会社の利益拡大を図る。 在宅勤務は人間関係でなく会社貢献量が評価となる。 インターネットによって、効率化や省力化を図る。 始業や終業のけじめをつけて、 事務所勤務より生産性を上げる。 Web会議では 最初と最後に必ずお互いの目を見て挨拶…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

分社型経営戦略

分社型経営とはきつくて面白い 学校の部活動と同じである。 経営理念のもと信頼を寄せ コミュニケーションしながら シナジーインテグレーション(SI)を推進する。 分社カンパニー型経営は リスクマネジメントとして、 分社最適より「全社最適」を 経営責任役が補完指導する。 全体最適なくして部…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

経営改革

経営改革のタイミングは好調の時である。 ステークホルダーにバランス良く対応する。 改革はトップが示す将来ビジョンを 短期間で実行する。 その実行の鍵となるのが部門長である。 難しいことを簡単に伝える。自己責任感を持つ。 協和らしさ、強さを延ばすのが第一である。 お客様価…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

協和の強みである5つの力とは

協和の強みとして 次の5つの力が挙げられる。 ○現場力(自律的に問題解決する力) 最良の知恵を現場で生かす ○技術力 高い技術力で付加価値を ○新しもの好き(好奇心を生み出す力) 失敗を恐れない、日々挑戦 ○現場営業力 顧客満足度{%クローバ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

評価の問題点と組織の活性化

人の価値観は皆異なるので 絶対評価はできない。 権限を持っている人は 現状にバイアスが掛かる。 (先入観に捉われる)。 また、目が上についたヒラメのように 上司の顔色ばかり伺っている 「ヒラメ人間」がいる。 組織では必然的に 「2:6:2の法則」に基づく構造になりやすい。 業務…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「自己提案書」提出のお願い

今年もあとわずかになりました。 毎年この時期にお送りする「自己提案書」は 社員の皆さんからトップへ直接届くメッセージです。 現在の職務や職場へ、 また経営や会社に対する意見を 自由に提案してください。 自分が所属する部門内に知られたくないこと トップに知ってもらいたいことなど、 何なりと記入していただきたいと…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

仕事とは○○を生み出すための作業

仕事とは、現在及び未来に 自分の年収の2倍以上の付加価値を 会社に貢献することである。 それでなければ赤字社員なので 部門責任者はその解決方法を 具体的に指導しなければならない。 仕事とは知恵の付加価値である。 メール処理や会議の同席は仕事でない。 作業は物事を処…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

チャレンジすること

「ミッション インポッシブル」 厳しく難解な仕事でも出来る方法を考える。 出来ない理由を言わないが無かったり 出来ないことだけ言ったりする人は 相手にしないほうがよい。 出来ない理由を言う人と議論するのは 時間の無駄になるので無視する。 諦…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

創業70周年!人を見て法を説け

当社は10月22日に 創立70周年を迎えることができました。 これもひとえに、皆様のご支援とご愛顧の賜物と 厚く御礼申し上げます。 これからも社員一同、経営理念を軸として 独自のビジネスモデル、経営基本方針に基づき 「お客様信頼第一主義」で努力していく所存です。 引き続きご指導・ご支援を賜りますよう 心よりお願い…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

勤務時間と仕事の能力

急ぐ仕事は忙しい人に頼むほうが良い。 その理由は能力の高さ 重要な仕事は常に忙しい高能力の人に頼むほうが 仕事の重要度を理解して 仕事をするから上手くいく。 仕事の量は仕事の時間と比例しない。 能力の低い人は 仕事のスピードも遅くミスも多いので 同じ仕事でも勤務…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

会議が多くなる理由とその対策

会議が多くなる理由は ①「俺は聞いていない」と言う社員がいる。 ②会議の総意にして責任を分散する。 会議でなく現場打合せ 会議議論でなく現場行動 会議でなく個別打合せ。 立ち話打合せや朝礼会を優先する。 報告主体の会議は原則メールで代行し 「立ち会議」等で合理化し、現場業務を優先する。 会議の記録に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

人によって違う「仕事の真実」とは

仕事をする上で 自分が思っている常識と 他人の考えていることが異なることもある。 ①皆が働く会社のことを気に掛けているとは限らない ②計画が良くても成功するとは限らない ③良い会社はゴールだけを目指しているとは限らない ④多才が良いとは限らない ⑤人は皆フィードバックを求めているとは限らない ⑥人…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

仕事の仕方とコミュニケーション

基本的な仕事のやり方は次の通りである。 ①自分で考える(自立心を持つ) ②自分の言葉で話す(自律心を持つ) ③人の意見を肯定する(敬意を持つ) ④時間を柔軟に使う(臨機応変) ⑤Noと言われても燃えて諦めない  (死中求活・試行錯誤) 不満というのは 仕事より コミュニケーション不足に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

判断力と能力の関係

判断力は想像力である。 想像力の小さい人間は 今の小さな判断の積み重ねが 将来に百万倍以上の差になるのが理解できない。 また、自分の理解している世界が全てと思い 結果が悪くても仕方なかったと思って進歩がない。 想像力が無ければ企業は消滅し 想像力が高ければ企業体質は幾らでも向上{%上昇we…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

TPDCAサイクルとOODAループ

目標達成のために使われているTPDCAサイクル。 T(Target・目標) P(Plan・計画) D(Do・実行)、 C(Check・評価・検証) A(Act・改善) の頭文字で表されている。 TPDCAを繰り返すことにより業務を改善し 目的に近づくものだ。 もうひとつ、アメリカ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

現場力の高め方とリスク

仕事上での対話は常に真剣勝負であり、 大きな決断を下すには、 経験を重ねて現場力を高める。 現場力の要素は好機や危機を察知する洞察力、 それに反応して直ぐに動ける瞬発力が必要となる。 また、リスクを取ってでも挑戦したり 上手くいかない時でも粘り強く取り組んだりする行動力、 周囲を巻き込み動…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

万事を尽くす

諦めなければ道は拓ける。 朝の来ない夜はない。 悩んでも何も変わらない。 目の前のことに集中する。 万事を尽くして成るように成る 選ばれる会社になる。 尊敬される会社になるよう ブランド力を向上する。 任す、人を生かす、 働き甲斐がある 会社にする。 強…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

平成30年度「自己提案書」提出のお願い

今年もあとわずかとなりました。 毎年この時期にお送りする自己提案書は、 社員の皆さんから トップへ直接届くメッセージです。 現在の職務や職場へ、 また経営や会社に対する意見を 自由に提案してください。 自分が所属する部門内に知られたくないこと トップに知ってもらいたいことなど、 何な…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

遊びの効用とアナログ感覚

遊びや無駄と聞くと、 何の意味もないような気がするが効用もある。 たとえば、新しい発想は遊びの時に出やすい。 精神は遊びが無いとストレスが増えるし、 ハンドルは遊びが無いと安定しない。 経営にも遊びが無いと、 不景気になったら直ぐに倒産しやすい。 組織においてもムダだと判断して合理化したら、 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

人脈形成と幸運

人脈は宝 仕事の広がり方やチャンスで人生を左右する。 服装は清潔感、靴は綺麗さ、マメに礼状を出す、 相手のことを深く知る、共通の話題を持つ、 相手へのメリットを作る、相手に飛び込む、 パワーランチする、夜に会食する、 身銭を切る、多く会合に参加して名刺交換する。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

先読み力を養う

先読み力(先見力)は人により大差がある。 凡人は皆が同じ景色であると誤解しており、 無知の知が分からない。 人は先見力の差に因って、 世の中の見える景色がそれぞれ全く異なる。 人によって5年先まで分かる人には分かるが、 分からない人には分からないし、 前者は少数意見なので否定される。 後…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

「6S」の推進

おなじみの「5S」に、もうひとつのSも加えている。 ①要らないものは捨て、出ていないように「整理」する。 ②要るものが直ぐ取り出せるように「整頓」する。 ③隅々まで磨き上げることで異常に気づくように「清掃」する。 ④ピカピカの状態を保つように「清潔」にする。 ⑤やるべきことをやるように「躾」をする。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

チームとグループの違い

チームとは 目的のために協力して共同作業し、 内部のメンバーがそれぞれ違う役割を持つ。 長所を活かして作業し 相乗効果を出し合う掛け算の団体で、 目標へ向かうためのリーダーが必要である。 一方、グループは 共通の性質で集め、内部のメンバーが同じ作業を行う足し算の団体…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「報連相」の目的

報連相(ほうれんそう)の基本は ①次の一歩のために終わったことを「報告」する。 ②相手が知りたいことを知りたい時に「連絡」する。 ③自分の考えを持って相手からの助言をもらうため「相談」をする。 正しい報連相の目的は、 上司・同僚・部下・他部門に対して 会社の力を100%発揮するためである。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

平成28年度「自己提案書」提出のお願い

毎年この時期にお送りする自己提案書は、 社員の皆さんから トップへ直接届くメッセージです。 現在の職務や職場への希望から、 経営や会社に対する意見、要望を 自由に提案してください。 自分が所属する部門内に知られたくないこと トップに知ってもらいたいことなど、 何なりと報告していただきたいと…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

1日2倍活用術

1日24時間を2倍活用するには 次の5つのポイントがある。 ①段取り八分 ②今日やることと優先順位を書く ③ToDoリストに見積り時間を記入 ④時間の80%を仕事し20%は調整時間 ⑤探し物はムダ時間{%目覚まし時…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「現場力」の強化

現場力を鍛えるには、経営者が現場に興味を持ち、 現場を知り、現場の人と意見交換し、非凡な現場をつくる。 QCサークルの提案や反省会により、 5S・TPDCA・QCD(品質・コスト・納期)・ TQC(全社的品質管理)・事故防止を徹底し、 組織の一体感・チームワーク力・技術継承を維持し、 常に現場力を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

常にスピードを追求

スピード感や刺激・緊張感を常に持った経営をする。 「拙速は巧遅に勝る」(孫子) スピード対応は失敗を補う。 信頼されるために 他の人の2倍のスピードで仕事をすれば 安全や利益は後からついてくる。 スピード経営は、試行錯誤・仮説検証・臨機応変・ 即断即決・朝令暮改がキーワード{%鍵w…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more